スリランカの”幻の味” 宮倉珈琲の特徴は現地の人々に長く伝わる「手作りの製法」のコーヒーです。
スリランカバンダラウエラにある自社農園で栽培・収穫されるアラビカ種のコーヒー豆は、一本一本の植樹にはじまり、豆の洗浄から出荷に至るまで、日本式衛生管理のもと、すべてが丁寧な手作業で進められています。一見すると前近代的な作業と思われがちですが、ひとつひとつの工程に先人の知恵と工夫があり、大量生産・機械化による画一化された味とは番う、高品質で滋味豊かなスリランカの”幻の味”がご堪能いただけます。
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桜コーヒー農園(株)  スリランカ  バンダラウエラ

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宮倉珈琲 ― アラビカ種100%のやさしさと香り
宮倉珈琲は、「一杯のやすらぎ」をテーマに、厳選したアラビカ種100%のコーヒー豆のみを使用しています。
標高の高い産地で丁寧に育まれた豆を、熟練の焙煎士が一粒一粒の個性を引き出すように焙煎。
香り豊かで、雑味のないまろやかな味わいが特長です。
ております。
「香りでほっとする、味で心がほどける。」
宮倉珈琲は、そんな“日常の小さな癒し”をお届けします。

お知らせ

       西武池袋線 狭山ヶ丘駅に 宮倉珈琲が昨年10月にオープン致しました。店内はカウンター席を設け、自社農園直送の100%アラビカ種のコーヒーと紅茶の本場でありますセイロンティーをご用意しております。ちょっとした休憩にはクリスピーワッフルもございますので是非、お気軽にお立ち寄りください。